構造編

●構 造

基 礎
スラブ(底面)150 ㎜ピッチ標準。長期優良住宅・フラット35 基準
基礎パッキン工法採用
全周喚起を実現し、シロアリ保証10 年!
SSマルチ金物工法
梁受け金物に転造ねじ加工を施しなっと不要で中もの取付ができ、さらに三種類の梁受け金物を上下反転使用し、組み合わせることにより105~450 ㎜の財成に利用できる画期的なナットレス金物工法採用。欠損が少なく済み、柱本来の強度が加わり、より強固な住まいを実現。
プレカット
施工前のプレカット図面(機械作成)を大工を中心とする職人が、その道の経験からさらに補強を必要とする部分に建材を付加。技術と経験によるより強固な構造を実現しています。
防振吊り木
上の階の歩く音、掃除機の音など、床衝撃音対策を施しています。
パネル工法
壁倍率4.7 倍、木造軸組み工法やツーバイフォー工法を超える高耐震住宅。
高気密・高断熱住宅の見極め方
Q 値( UA 値) だけでは計れない施工精度の落とし穴知っておきたいグラスウールの施工不良リスク壁体内結露、木材の腐食、ダニ・カビ・シロアリの発生、耐久性の低下、健康被害
固形断熱スタイロフォーム水の吸収が無く、自重で落下することもなく、高断熱、快適な住環境を実現。気密測定を行っている様子です【重要】チェックポイント!機密性能はC値( 相当隙間面積) で確認しよう!住宅の性能を比較するためには住宅を選ぶのに、性能って気になるところ。
性能といってもいろいろな性能がありますが、
「気密性」と「断熱性」は、住み心地に関わる性能です。
住宅の「気密性」と「断熱性」を高めると、夏涼しく、冬暖かい暮らしを実現できます。高断熱住宅とは・・・・住宅の外部と接する部分(外壁・屋根・窓など)から熱が伝わらない様に、
 室内と室外をエネルギー的に区切ることを「断熱」と言います。
・隙間のない断熱工事によって熱エネルギーの行き来がなくなった状態が「高断熱」です。
・高断熱の住宅は、冷暖房効果が高いので、省エネルギー性能が高く環境への負荷も少ない
 住宅と言われています。高気密住宅とは・・・・住宅のすき間を減らすことで熱損失を少なくした冷暖房効率の良い住宅です。
・ちょうどよい量の新鮮空気を必要なところに届ける為に必要なのが高気密性です
 (1.0 程度以下が好ましい)。
・結露を解消するなど、生活環境の快適性と耐久性を高めた住宅です。
高気密性能はC値で確認して下さい!
「C 値」(相当隙間面積)は気密性能を表す値で、ゼロに近いほど
すき間が少なく気密性能が高いと言えます。
ハイクリンボード
ホルムアルデヒドを短時間で吸収分解し、再放出させません。ランニングコストがかからず、お部屋の空気をきれいに保ちます。
アクアシルバーウォール
外部からの水を防ぎ、屋内の冷暖房効率アップ。遮熱効果もあり、冷暖房費を大きく削減。

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