
上棟・上棟式について
Date:2025/3/15Author: おはぎ
こんにちは!
コーディネーターのおはぎです♪
今回は、上棟と上棟式の違いと内容についてお話いたします!
【上棟】
上棟とは、家の柱や梁の骨組みを行い、棟木(屋根最上部の梁)を取り付ける作業のことを指します。
昔から、棟木をあげることに特別な意味があり
お家の建築において、上棟と呼び象徴的な意味が込められるようになりました。

マルコーホームでは、お家づくりの思い出の一環として
お施主様に手作りしていただいた記念板を御幣と一緒に屋根裏に納めさせていただきます!
御幣…工事の安全と建物の堅固と長久を祈念し、魔よけの意味もあります。

記念板:写真アップお客様了承済 ウサギちゃんとても可愛いですね!!(><~♡)
上棟日は、弊社で平日の吉日にて決定させていただきます。
【上棟式】
上棟の際、神をまつる儀式となっております。
古くからの建築儀礼で、工事の安全を祈願する式です。
弊社では、お家の四つ角に米や塩、酒をまいて清め工事の安全を祈願する四方固めを上棟式にて行います!
大工との挨拶や、皆様で記念のお写真も行っております。
弊社から上棟式のご案内をさせていただきます。
ぜひ、上棟式のご検討よろしくお願いいたします(^▽^)/
YouTubeやInstagramなどにもたくさんの施工例のご紹介もさせていただいております。ぜひご参考にご覧下さい!!
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